ドイツの留学

1. ご紹介

留学コンサルティング事業はハノイ教育訓練局が発行されている許可5219/GCN-SGDĐT号に従い実施しております。

学生達の夢を叶える為、介護はじめ日本・ドイツの「奨学金制度」がある留学プログラムを紹介しています。「奨学金制度」により学生達の家族の財政負担を減らすことができると考えております。

また、弊社は、学生達に卒業後、収入が良く、安定的な仕事を紹介すると約束しております。

2. 送り出し流れ

ベトナムにおいて

仁愛へ申し込み・入学

3か月間
ドイツ語の勉強
 (集合勉強)

A1資格取得

B1レベルのドイツ語勉強、
基本的な高齢者介護の
コース勉強

B1資格取得

– ドイツにおいて

B2レベルの日本語勉強、
3ー6か月間で
介護専門用ドイツ語、入門知識

B2資格
取得

介護職業訓練の正式な契約書の提携

– 看護勉強の場合

3年間 看護を勉強しながら、
働くこと

卒業、ドイツで勤務

-ドイツで永住権取得

卒業後、3年間連続勤務

永住権

8年間居住

(職業訓練期間を含み)

ドイツ国籍取得

3. ドイツ介護留学を選択した方がよい理由

現在、多くの若い人はドイツの介護留学を選択します。では、なぜ介護を選択したのか調べてみましょう!

介護は介護の専門を勉強している人はじめ、多くの人に対し、疎くない職業です。ドイツの介護の主な業務は施設や家にいる利用者の健康を介護することです。

ドイツの介護を選択すれば、ドイツの基準に従う介護士教育のカリキュラムを勉強して、老人ホームで高齢者を介護します。

ドイツ介護留学を選択した方がよい理由

ドイツ介護留学にすれば、現代的な医療システムがあり、待遇制度がよい国で勉強と働くチャンスがあります。待遇制度は以下のようです。

1.全学費の無料

ドイツへ介護留学に行けば、全学費を無料になります。

ドイツの介護人材の不足によりベトナム人の若い者は、ドイツ政府の助成として、特別な待遇と環境で勉強をし、働くことができます。

2.勉強しながら、働けるチャンス

留学時、病院や老人ホームでアルバイトをして、勉強したことを生かします。また、勉強の時間も給料をもらうことができ、月当たり1100 – 1300EURの給料があります。介護職の給料はドイツの各種留学の中で一番高いものです。この収入で、生活費などを払え、また貯金できるので、留学の生活は安定しています。

3.安定な仕事、永住権取得可能

ドイツには介護人材の不足が深刻化しています。そのため、介護コースの終了後、月当たり2300 – 2500 EURをもらい引き続き働くことができます。特に、4年間十分に税金を納めれば、ドイツで永住権を取得する可能性があります。

4.ヨーロッパ旅行のチャンス

ドイツの留学の場合、ヨーロッパのビザを取得しますので、ドイツ以外のヨーロッパの国に旅行に行けます。

4. 提携しているパートナー

AZURIT HANSAグループ
• ドイツにおいて、医療に関する大きなグループなので、ビザ取得率が高い。
• ドイツにおいてB2ドイツ語のコース無料
• ドイツにおいて介護のコース無料
• 介護の勉強の時、アルバイトの給料は16万円ぐらい/月であり、卒業後、32万円ぐらい/月です。
• 卒業証明書はドイツ全国において認められます。
• 卒業後、AZURIT HANSAグループの施設で働けます。
• 現代的な機械が整備される老人ホームのシステム
• 卒業後、大学で看護の専門に進学し、AZURIT HANSAグループの良い職務を担当されます。
• ドイツ人とほぼ同等の権利がある永住権を取得する可能性。

KOLPINGグループ
• Kolping Wuerttemberg e.V.教育学院は私立に登録した協会であり、高度の教育、職業訓練があり、諸国学生に向け教育システムがあります。
• Baden-Württembergの20地域において、70ヶ所私立学校、600名以上の教師がおります。毎年、10.000名の学生を教育します。毎日のコースや数年間のコース、ソーシャルワーカーに関するコース、外国語での介護教育コース等があります。
• 高齢者の介護は教育システムの中にあり、社会に貢献できます。老人ホーム、入所施設、リハビリ施設、ディサービス、顧問センターなどで働けます。
• 3年間介護士の教育の以外、移民留学は4年間の看護師教育コースに勉強できます。